副都心線
2008年6月14日に開通した東京メトロの路線。ラインカラーは茶色。
和光市駅~渋谷駅を結んでいる。和光市~小竹向原間を東京地下鉄有楽町線と共有し、池袋~渋谷間は山手線とは少し違うルートを通る。
小竹向原~渋谷はATOによるワンマン運転のため、ホームドアが設置されている。
西武有楽町線や東武東上線と相互直通運転を行っている。
開業後初めての平日となる2008年6月16日では小竹向原駅で列車連絡の不調、他進路への誤侵入などにより大幅なダイヤ乱れが発生。トラブル多いスタートを切った。いずれも職員への訓練を十分にしていなかった東京メトロの責任が問われている。
なお、16日ほどの大幅な遅れではないが、17日には変電所のブレーカー作動で、14日と15日はATO不調で、それぞれダイヤ乱れが発生した。
早稲田大学
和光市駅~渋谷駅を結んでいる。和光市~小竹向原間を東京地下鉄有楽町線と共有し、池袋~渋谷間は山手線とは少し違うルートを通る。
小竹向原~渋谷はATOによるワンマン運転のため、ホームドアが設置されている。
西武有楽町線や東武東上線と相互直通運転を行っている。
開業後初めての平日となる2008年6月16日では小竹向原駅で列車連絡の不調、他進路への誤侵入などにより大幅なダイヤ乱れが発生。トラブル多いスタートを切った。いずれも職員への訓練を十分にしていなかった東京メトロの責任が問われている。
なお、16日ほどの大幅な遅れではないが、17日には変電所のブレーカー作動で、14日と15日はATO不調で、それぞれダイヤ乱れが発生した。
使用車両
東京メトロ
- 10000系
- 7000系(一部爆弾ドア車)
西武鉄道
- 6000系
東武鉄道
- 9000系・9050系
- 50070系
種別
東武東上線直通(東上線内は各駅停車)
急行
渋谷・新宿三丁目・池袋・小竹向原・和光市・以降各駅通勤急行
渋谷・新宿三丁目・池袋・小竹向原・以降各駅西武池袋線直通(小竹向原から池袋線内は各駅停車・準急・快速のいずれか)
急行
渋谷・新宿三丁目・池袋・小竹向原・西武池袋線内は各種別の停車駅急行元住吉行
渋谷(?)・新宿山頂・池袋・小竹向原・和光市東京都電直通急行早稲田行
停車駅不明。 ただし複線ドリフト運転を実施するため、車内は大揺れ。東急みなとみらい線直通・特急 元町・中華街行き
(副都心線内急行)大変な途中下車シリーズでは
- 森谷真弓に「キモイ」「お荷物」などと野次られる。
- 「お荷物」に関しては前述の4日連続ダイヤ乱れの件もあるため、そう言われても仕方ないかもしれない。
- 「網棚の荷物=副都心線」と解釈することもできる。
- 7000系「面倒くさいけど渋谷行くか('A`)」。
- 渋々渋谷
- 雑司が谷駅で国会議員がガヤガヤしている。(自公の強行採決に各野党が慌てているのが原因。)
- ホームドアに早稲田大学を立てかけられる事件が多発。
- 西武東上線・東武池袋線に乗換ができる。
- 渋谷駅では東急銀座線・東急半蔵門線・東急JR線・東急井の頭線に乗り換えができる。
- 俗に言う「大東急」。
- 別の駅では東急京王線にも接続。
- キタキタキタ北参道
- SSSSS 丸の内線
- 都電荒川線直通の急行早稲田行きがある
- 使用車両の東京都電は副都心線内を複線ドリフトをしながら走行する。(同線内で使用される他の車両に比べ最高速度が低いため、その分途中で無駄な減速を一切しないことで後続の列車のダイヤに影響を与えないための措置と思われる。)
- 新宿に山が誕生し、さらにその山頂に駅がある。
- 駅構内や車内に不審な東京メトロ社員・警察官・警備員、お荷物副都心線、ワンマン東京メトロが出没する。
- 発見した乗客は東急線まで知らせなければならない。
- 大阪環状線から乗換えができる。
- 京王明大前駅に停車する列車も存在する。
- 番外編として、渋谷駅においては試運転の電車が通過する放送が流れる。→人類滅亡になる。
- 実際は通過する放送が流れるだけで、壁を打ち破り人類滅亡にはならない。
関連項目
ネタ路線一覧早稲田大学
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