泉こなた

らき☆すた」の主人公。この父(そうじろう)にしてこの娘ありなヲタク娘。
母・かなたはこなたを産んでほどなく病死し、今は幽霊として夫と娘を見守っている。
アニメ版の中の人は平野綾だが、
先行していたドラマCDやDSソフトでは別の人(広橋涼)が起用されていた。
東武日光線・幸手駅近くに住み、ここから伊勢崎線春日部駅まで通学。
東武動物公園で乗換のはずが寝過ごし、久喜折返しで浅草・中央林間まで小旅行することもある。
原作では区間快速に乗ったようで、会津田島まで小旅行している。

2007年の「らき☆すた」アニメ版放映以降、他のキャラともどもニコ動を席巻。
ニコニコ動画上でついに中央林間まで行ってしまった模様。
(列車は久喜→押上間準急、押上→中央林間間急行)

大変な途中下車シリーズでは

アニメ版OPでの「DADADA」が常磐線、拝島駅、福岡市営地下鉄ネタで起用される。
「東武鉄道は大変な~」では春日部駅からの帰宅の様子が映る。

関連項目

人物一覧
柊かがみ