鈴仙・優曇華院・イナバ
東方プロジェクトのキャラ(月の兎)で、「狂気の途中下車シリーズ」の元ネタである
IOSYSムービー「患部で止まってすぐ溶ける~狂気の優曇華院」の主人公(?)。
「れいせん・うどんげいん・いなば」と読むが、たいてい「うどんげ」と略される。
赤い眼と、月の兎が放つ波動をキャッチする大きな耳が特徴。
放つ弾が「座薬」と呼ばれ、IOSYSムービーでもネタにされる。
地球の兎である因幡てゐとは盟友であり、
二人して「初月(イージーモード)が許されるのは小学生までだよねー」とののしる。
また「うどんげ呼んで来い!」の声には「だから座薬って言うなー!!」と涙ながらに訴える。
これらのセリフは、一部を変えて様々なMAD作品で応用される。
「え~マジ!?/許されるのは~」
鴨居駅
IOSYSムービー「患部で止まってすぐ溶ける~狂気の優曇華院」の主人公(?)。
「れいせん・うどんげいん・いなば」と読むが、たいてい「うどんげ」と略される。
赤い眼と、月の兎が放つ波動をキャッチする大きな耳が特徴。
放つ弾が「座薬」と呼ばれ、IOSYSムービーでもネタにされる。
地球の兎である因幡てゐとは盟友であり、
二人して「初月(イージーモード)が許されるのは小学生までだよねー」とののしる。
また「うどんげ呼んで来い!」の声には「だから座薬って言うなー!!」と涙ながらに訴える。
これらのセリフは、一部を変えて様々なMAD作品で応用される。
大変な途中下車シリーズでは......
- 「町田に止まってすぐ発車~狂気の横浜線」において、「キモーイ」というはずが、「かもーい」と発言してしまった。
- 他の路線でも、因幡てゐと組んでその路線をののしる。
- 患部で止まってすぐ溶ける~狂気の優曇華院の冒頭で、怪しげに笑う。
- 狂気の途中下車シリーズ内でいろんな自動放送アナウンサーと組んでその路線をあざ笑うこともある。
- 東急東横線で日吉を通過する特急に対して警告。「だから急行って言うなー!!」
- 狂気の途中下車シリーズでほぼ出演(声のみ、一部は画像)しているため、大変な途中下車シリーズでの出演回数は結構多い。
- 「東所沢通過が許されるのは貨物列車までだよねー」などと言っていることから、何らかの決定権が有る模様。
語録
「かもーい」(声の出演:村山明)- シリーズ内でお約束のように使われる「キモーイ」の型破り語。詳細は「え~マジ!?/許されるのは~」をご参照あれ。
関連項目
人物一覧「え~マジ!?/許されるのは~」
鴨居駅
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